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Archiv von 4 月 2008

木曜日, 17. 4 月 2008 21:12:02 admin

風邪薬の注意書き

妊娠中・授乳中の風邪薬を心配した事がある。どちらとも経験した私、お医者さんは大丈夫と言って処方してくれたけど、やっぱり心配なのは私だけじゃないだろう。特に妊娠中の風邪薬は、胎児に影響を与えそうで、処方してもらったのに飲んでいない。先生の言葉に嘘も間違いもないのにね。
錠剤の風邪薬は子供が飲めるから助かってる。子供は粉薬が苦手だから、あの手この手で色んなものに混ぜて飲ませたりするんだけど、わが子は、ごまかしが効かなかったので、医者に行く時は必ず錠剤でお願いしている。大人も粉より錠剤の風邪薬の方が有難い。素人判断ですが、玉より粉の方が即効性ありそう!
ドラッグストアで風邪薬を買った。常備薬用なので、子供も飲めるもので、錠剤を買った。家に一つあると便利だ。でも、風邪にも色んなタイプがあるから、ホントは病院に行って、症状に合った風邪薬を処方してもらうのが一番なんだけど、勤めの人はなかなか休めないからね。ドラッグストアの薬剤師にちゃんと聞けばいいね。
子供用の風邪薬で、シロップタイプのがあります。イチゴ味やチョコレート味なんてのもあるんですよ!薬を嫌がる小さい子にはこういう風邪薬はとっても助かります。ジュース感覚で飲んでくれるから。栄養ドリンクも子供用が売られています。やっぱり、どこの親も子供にお金をかけるのは惜しまないって事ですかね?

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火曜日, 15. 4 月 2008 20:56:02 admin

上納金のいろいろ

毎月25日、この日は我が家への上納金の支払い日であります。結婚して15年。妻と子供2人。彼らがいるからこそ、頑張って仕事ができるんです。特に趣味ありませんが、取引先とお付き合いには何かと費用がかかり、組長の妻には上納金を見逃していただいております。このお心使いに感謝している毎日であります。
iPod愛好家の私としては、iPhoneが早く使えるようにならないかなーなんて、期待をしているのですが携帯電話会社がAppleに払う上納金についてなかなか折り合いがつかずに実現が遅れているなんて話を友人に聞きました。携帯電話会社が携帯電話発売元に対して上納金を払うなんて、前代未聞のことなんだって。
28才でフランチャイズのラ―メン店のオーナーとして独立してはや1年。仕事はなんとか軌道に乗ってきた。毎月の締め日にあたる今日は本部へ上納金の振込んで、2店目の内装工事を見に行く。来月は本部推薦の新メニューも増えるので、売り上げも増えるだろう。上納金も増えるけどね。
最近はじめたオンラインゲーム。とりあえず人が多そうなギルドに入れてもらったら敵を倒した時のお金がすごく減ってる気がするのね。なんで?と聞いてみたら、ギルドへの上納金として天引きされてるんだって。上納金はイベントの経費に使われたり、アジトを買うための資金になるんだっていつか還元してね。マスター。

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木曜日, 3. 4 月 2008 21:36:01 admin

ノートをノートパッドって言ってみた

ノートパッドとヤフーメールを利用することで、パソコンがそばにあれば、すぐにメールするようになった。この頃では、気づいたことは、どんどんノートパッドに記録しているから、忘れかけていたことなどを友達にメールで確認したり、最近は家の中だけでなく、いろいろな場所でパソコンを利用して時間を有効活用できている。
最近、図書館や公民館でパソコンを利用することが多く、ヤフーメールを検索したり、ノートパッドに書き込んだり、またはノートパッドに既に書き込んである内容を確認したり、ヤフーのIDを持っていれば、どこでも情報のやり取りが出来て、とても重宝している。行動半径も広がってきた
ノートパッドという言葉をこの前知りまして、パソコンでつかうようなので、ワードパッドと勘違いしていたんですが、ノートパッドはウェブ上のメモ代わりに使えるツールということで、朝起きるとすぐにパソコンに電源を入れる私なので、スケジュールをメモして、朝に確認して、終わったことを消しながら更新しています。
ノートパッドというと、レポート用紙を想像するのだが、(必要なことを記録して、不要になったら捨てる)この操作をできるインターネットツールが、やはりノートパッドという名前で登場している。私はヤフーで使えるものしか知らないが、上手に使えば、乱雑にメモ書きしていたものも、パソコン文字で表示できるのね。

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木曜日, 3. 4 月 2008 15:56:01 admin

書籍を買う

書籍作りのアイデアとして、あるキャラクターもののファンブックを作ることを提案した。この手の本は、キャラクターのファンが絶対に買うから、コケにくい。キャラクターを使用するにあたって多額のお金が必要になるが、要は売り上げがそれを上回ればいいのである。書籍が認知されれば、シリーズ化もできるしな。
書籍のデザインをしている。文庫本や新書などだと、フォーマットを決めるだけでいいから簡単なのだが、ムックともなるとそれこそ命を削るほどの仕事を要求される。特に写真点数が多くて、それがポジフィルムだったりすると、スキャンの手間が半端ではない。しかし、出来上がった書籍は、我が子のようにかわいく思える。
書籍の流通には返品というシステムがあり、これのおかげで小さな書店は生き残ってこれたといわれる。そりゃあ、売れなかったら即在庫、では、商売がなりたたない。そのぶん、出版社は無駄に本を刷ることがないよう、少なめ少なめの初版数で勝負するのだそうだ。初版10万部なんていう書籍は、だから少ないらしい。
書籍の企画をひらめいた。これなら絶対に売れるという内容だ。どうしようか考えた挙句、出版社に持ち込んでみることにした。あちこちの出版社に電話をしてみたが、まるで取り合ってくれない。やはり、信用がないからな。印刷所にいる知り合いのコネを使ってみるか。そうでもしないと書籍をつくるなんて難しいのだろう。

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